ペーパードライバー教習や運転免許失効時は東京のフジドライビングスクール

                          運転免許失効、再取得の方法に関する情報ページです

                                                                          鮫洲、府中運転免許試験場の受験に関する警視庁のホームページ  


          





 

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予約の変更とキャンセル

当スクールで練習の御予約、お申し込みはメール及び電話にて受付ております。なお予約の変更、キャンセルは前日の午後4時迄に電話またはメールで御連絡頂いた場合とさせて頂きます。これ以降の変更、キャンセルにつきましては恐れ入りますが、練習2時間前までは予約時間分の半額を以降は全額のキャンセル料を頂くこととなります。



最近の試験場情報

府中試験場路上試験車プリウスは当校受験者の感想によりますと、アクセル、ブレーキのかかり始めと、かかり具合に一般車との違いを大きく感じるとの事です。ハイブリッド車、特有の充電装置の癖、もしくはブレーキアシスト装置等の癖も考えられます。

H24、8、24


只今鮫洲試験場の本免許試験予約が大変とり難くなっています。本日当校受講者からの情報によりますと約3週間待ちという事です。お急ぎの方は府中が良いかもしれません

H24、8、17


7月下旬に府中試験場本免許AT試験車にプリウスが導入されました。車両サイズはこれまでの試験車と大きくは変わらないようですが回転半径等はこれまでのシビックハイブレッドより小さくクラウンコンフォートより大きいようです。方向変換、縦列駐車の対策はこれまでと変わらずで理論上は大丈夫のようですが、Aピラーの位置が普通の車と少し違うので目印で挑む場合は注意が必要かもしれません。      

H24.8.10


失効とは

失効とは運転免許有効期限の延長手続きをしないでその効力を失う事をさします。現行法上では期限日より半年以内は試験を受ける必要は無く、1年未満は本試験を、そしてこれを超えると取得に際して掛かるすべての試験を受けなければならなくなります。



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運転免許の期限

運転免許には期限があります。免許の色がグリーンやブルーなら3年目の誕生日から一ヶ月先まで、一部のブルーとゴールド免許なら5年目の誕生日から一ヶ月先までが期限となります。期限の2ヶ月前から更新の手続きができます。この期限を過ぎて半年以上経つと仮免許証は公布されますが本免許試験を受けなければなりません。また期限から1年以上経過して更新をしないと、まったく初めから免許取得をしなければなりません。更新お知らせのハガキが転居等の理由で届かない事もあり、うっかり失効という方が増えているようです。更新期限が誕生日から一ヶ月先ですので、年末の誕生日の方は、その期限が年を超えてしまって、勘違いからの失効というケースも多いようです。

免許失効後の再取得の方法は

うっかり失効後の免許再取得には、いくつかの方法があります。最初に多くの方が通われた公認教習所に通う方法、多少経験がある方なら非公認を利用して試験場で受験、運転経験が豊富だから教習所の練習を受けずに試験場で受験してみる、などの方法が考えられます。簡単に分けると公認教習所で取得するか、試験場で受験するかという事になります。運転経験が豊富な方の多くは試験場でとなると思いますが、非公認教習所の選択にはくれぐれもご注意頂きたいと思います。

失効1年以上と半年以上の再取得方法

うっかり失効から一年以上経つとすべての試験を受けなければなりません。半年以上、一年未満でしたら仮免許は交付され本免許のみを受験しなければなりません。本免許のみの受験でしたら失効までペーパードライバーであつてもわずかな苦労で取得も可能かもしれませんが、一年以上ですべての受験をという方は大きな苦労があるかもしれません。ペーパードライバーで一年以上のうっかり失効の方は費用の問題がクリアできるならなるべく公認校を選択したいものです。低額なら苦労はいとわない、数度の受験失敗も平気であるという方でしたら非公認で試験場受験も可能かもしれません。しかし非公認教習所の選択は大変難しく熟慮しないと料金面でのトラブルが多く聞かれますので御注意下さい。

公認教習所を利用する際のメリットとデメリット

運転免許をうっかり失効、再取得を公認教習所で取得する際に問題は料金だと思います。東京で取得するとなると教習所により多少の違いはありますが、30万円近くを覚悟しなければなりません。半年以上1年未満の失効でも15万円から20万円が必要です。しかしその分の安心感はあります。真面目に通えばおおよそ取得が困難という事はないと思います。運転に自信のない方や失効するまでペーパードライバーだった方で費用負担が可能な方にはお奨めの方法です。

公認教習所は正確には公安委員会指定教習所

公認教習所は正確には公安委員会指定教習所と言います。気を付けて頂きたいのは公安委員会届出教習所という非公認教習所があるからです。公安委員会に届けているだけで指定はされていない非公認教習所で試験場で受験をしなければならないのです。公認教習所の料金が並はずれて低額という事はシステム上ありませんので安い公認校を探す場合には特に気を付けて間違わないようにして下さい。公安委員会指定教習所以外はどんな名称であっても非公認なのです。ちなみに当校も非公認教習所になります。

非公認教習所を利用する際のメリットとデメリット

ある程度運転経験がある方ならうっかり失効後、公認教習所に行くのは面倒だと考えられるのは当然です。しかしずいぶん前に練習した試験の走り方は忘れてしまっているという方の場合、非公認を利用して試験場受験となると思います。ここで気を付けて頂きたいのが、なるべく安くとなると、まとめて支払えば一時間当たりの料金が安いというものです。しかし運転経験が違う人に数時間の練習を一律に課するのは如何なものでしょうか。なるべく単発の教習所を探して利用したいものです。大きな失敗を避ける事ができます。特に女性は20時間くらいは練習しないと合格しないからと言われ10万円以上の支払いをまとめてしてしまい、その後の教習で後悔している方を見かけます。試験場受験には本免許受験のための10時間練習が課せられている以外、練習時間の決まりはないのです。また試験場で取得すると取得期間が短いと広告しているサイトを見かけますが、ごく僅かな方のみと捉えて頂ければと思います。学科試験から実技受験までに1週間以上予約に要する事も多く公認教習所より確実に早いとは言い難いようです。

運転熟練者と経験が浅い方の試験場受験の差は大きい

公認教習所で取得となれば失効までの運転経験の差が取得時間と料金に大きく関係する事は無いようですが、非公認教習所を利用して試験場受験となると大きく差が出ます。当校の例で言いますと、熟練者の練習料金は数万円で取得できますが、経験が浅い方の場合10万円ほどかかる方も時々いらっしゃいます。また受験回数も熟練者に比べ2,3回多く受験される事もあり、その分受験料も必要となります。それでも公認よりは安く取得できますが、受験失敗の心労も事前に計算に入れておく必要はありそうです。

安心感の公認校、実力次第の非公認校

公認校は確かに料金は高いのですが、実技検定が試験場の試験ほど難しくないので取得に際し不安がなく安心と言えます。一方非公認教習所を利用しての試験場受験は非常にギャンブル性が強いという方もあるくらいリスクが多いというのは事実です。数万円で取得する方があれば教習所の選択を間違え、公認校と変わらない程の料金負担となってしまう方もあります。公認は費用の負担が大きく、非公認は心労の負担が大きいと考えて頂ければ解り易と思います。

フジドライビングスクール 教習料金

場内練習(試験場内、教習所内)¥10.000ー (60分)

失効、取り消し、外国免許切り替え試験教習、補習の場内練習料金です。

試験場内練習には別途¥2200−を試験場にお支払いください。

路上練習  ¥11.000ー (90分

失効、取り消し、ペーパードライバー出張教習、補習の路上練習料金です。

本免許路上練習10時限  ¥55.000ー (100分×5回)

失効、取り消し、の路上練習のセット料金ですが、精算は一回ごとです。

延長料金  ¥2000ー  (30分)

試験場内練習を除くすべての練習で御希望により延長ができます。

料金はすべて税込になります。

 

                                  

AT車とMT車について

AT車とMT車で再取得に際して違いは、という質問があります。失効までMT車の免許を持っていた方でも再受験の際にAT車に変更する事もできます。AT車で受験の方が練習にかかる時間と費用が少なく効率的ではありますが、どうしてもMT車でという場合、MT車の運転経験が豊富な方は非公認で試験場受験でも大きな問題は無いようですが、経験が浅い方の場合は公認校がお奨めです。あらかじめAT車で取得しておき、後で限定解除をするという方法も練習時間を少なく早期取得を目指す場合には手段のひとつかもしれません。ただ限定解除の試験が簡単ではない事を記憶しておいてください。MT車はギア、クラッチ操作に関する減点箇所がAT車よりも多くなるため、難しいと感じられるようです。

取得期間と料金

公認校と非公認校、取得に際してどのくらいの期間が必要になるかですが、簡単に言いますと実力次第という事になります。運転に慣れている方は早く、そうではない方は、その程度により遅くなるといえます。料金もまたこれに比例する事になります。初めから取得の場合、効率良く練習、受験した場合、早くて1ヶ月、遅くて3ヶ月、本免許のみの場合早くて2週間、遅くて2ヶ月です。試験場受験の取得期間は試験場の試験予約の期間によることが多く、3回受験で合格でも2週間に3回受験できた方もあれば2回目で合格でも4週間かかったという事もあります。取得を急ぐ方は試験場の混み具合を確認してから始められるのが良いでしょう。

正しい情報によるレッスン

インターネットや世間の噂にはいろんな情報が溢れています。噂程度の情報に惑わされない大人の対応をして頂かないと取得に際し、遠回りをしてしまいます。インターネットの情報は全国の情報が出ているため必ずしも正確とは言えない事が多いようです。一発試験場受験は交通の方法に関する教則により規定された法律に基づき行われています。個人の感じている常識ではおおよそ試験に対しては知識不足となる可能性が高いのです。当校の正しく分析された、試験に際し、足りて余らない道路交通法知識の練習をお試し下さい。

スクール情報

 

フジ ドライビング スクール

東京都世田谷区千歳台6-16-4

TEL 03-6677-5557

E−mail  fuji-ds@dj.pdx.ne.jp

練習時間 9:00〜22:00 

定休日 なし

休業日 夏季休業日・年末年始

(詳細はお問い合わせください。

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